スト5 最多段コンボ

マーヴルシリーズでは馴染みのなかった最多段研究でしたが、今回スト5のコンボ研究をするということでコチラにも手を出してみることにしました。

SFV Max-Hit Combo Video Vol.1 (作成日 2016/10/8)
収録キャラクター・・・リュウ春麗ナッシュR.ミカラシードかりんザンギエフララアレックスジュリいぶき

SFV Max-Hit Combo Video Vol.2 (作成日 2016/10/19)
収録キャラクター・・・ケンベガキャミィバーディーネカリバルログファンダルシムバイソンユリアンガイル

スト5の最大ヒット数に挑戦

ここでのルール

  • 相手が体力満タン・スタン値0の状態で開始
  • 初段のカウンターヒットは必要なときのみ行う
  • 最多段レシピが複数あった場合、ダメージまたはスタン値が高い方を採用

青文字=Vトリガー中のコンボまたはVトリガー技>

小ネタ・・・City in Chaosステージの左端でKOすると、巨大なホットドッグが落ちてきて1ヒット加算される。

リュウ

ヒット数 19
ダメージ/スタン 583/879
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/9/30 1.09

J強P→4強K(2段目相打ち)×3→立中P→屈強P→Vトリガー発動→立強K→立弱K→強昇龍拳→電刃波動拳

エイジスを利用して相打ちを行う。4強Kの2段目と相打ちさせるための間合い調整がシビアだが、コンボの繋ぎ自体は比較的簡単。相打ち後の立ち中Pは前進してから出している。

春麗

ヒット数 60
ダメージ/スタン 554/510
相手キャラ ザンギエフ
更新日/バージョン 2016/3/19 1.01

Vトリガー発動→弱気功拳→J[2中K→強P]→立中P→屈強P(1段目)→弱百裂脚→屈弱P→屈中K→中or強百裂脚(2段目)→鳳翼扇

しゃがみ状態のザンギとバーディー限定。
相手を画面端のやや手前に立たせ、春麗は反対の端に移動してスタート。その後は弱気功拳で追いかけっこ。
J強P後の立ち中Pは密着してからだす。ここが一番のポイント。

ナッシュ

ヒット数 23
ダメージ/スタン 552/637
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/06 1.09

垂直J強P→6中K(相打ち)→立中K(相打ち)→屈中P(相打ち)→立中K(相打ち)×2→立強P→強ソニックブーム→ソニックムーブ・スティールエア(6強P強K)→J強P→立弱K→立中K→立弱P→弱ソニックサイス→ジャッジメント・セイバー

エイジスを2枚利用した相打ちコンボ。本来は6回相打ちできるが、お互いの位置などの問題もあり5回にとどめた。5回目の相打ち後にエイジスが消えるよう時間調整している。
後半のJ強Pは最低空で当て、着地後に一瞬前進してから弱Kターゲットを出す。前進できていれば立ち弱Pが届くようになる。

ベガ

ヒット数 23
ダメージ/スタン 295/518
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/19 1.10

J強P→立弱P→[立弱K→弱ダブルニー(1段目相打ち)]×3→立強P→強ダブルニー→Vトリガー発動→屈中P→弱ダブルニー→EXサイコインフェルノ×2→EXヘッドプレス

上エイジスを利用して弱ダブルニーで相打ちをとる。ダブルニーの先端をエイジスに当てるのがポイント。
ベガは最多段のコンボルートが複数あったが、ここに記載しているレシピが一番ダメージが高かった。

キャミィ

ヒット数 36
ダメージ/スタン 640/777
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/19 1.10

垂直J強P→立強K(相打ち)×5→6強K→屈中P→Vトリガー発動→立強P→スパイラルアロー→キャノンスパイク→クロススティンガーアサルト

立ち強Kの3・4・5発目は一瞬後ろに下がって出す。その場で出すと攻撃判定が発生する前にエイジスに潰されてしまう。本来は6発分相打ちがとれるのだが、エイジスの時間内に間に合わなかったため5発だけになってしまった。

バーディー

ヒット数 19
ダメージ/スタン 385/587
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/04 1.09

めくりJ中P→6強K(2段目相打ち)→6強K(1段目相打ち)×2→立弱P→EXブルヘッド(1段目相打ち)→立中P(相打ち)→立弱K→立弱P→EXブルホーン→Vトリガー発動→炎ヒット→EXブルヘッド

エイジスを2枚利用した相打ちコンボ。
当初は空き缶やバナナの皮の設置も考えていたが、シンプルに相打ちだけを行ったほうが簡単でダメージも高くなるので取りやめた。
このコンボでは中Kと強Pを使わないので、EXブルホーンの溜めはこの2つのボタンで行う。

ケン

ヒット数 23
ダメージ/スタン 414/698
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/9/30 1.09

J強P→立強K(相打ち)×3→屈弱P→立弱P→立弱K→EX昇龍拳(6段目)→Vトリガー発動→EX波動拳→EX昇龍拳

立ち強Kはエイジスと相打ちさせる。そのあと前進して弱攻撃を3発だすのだが、立ち状態の相手にはこのルートでしか3ヒットしない。しゃがみ状態ならば組み合わせを変えることができるが特に意味は無い。
Vトリガー中のEX波動拳とEX昇龍拳での追撃は相手をひきつけてから出す。

動画のコンボはファンに対しての最多段コンボで、ダメージはここに記載しているものよりも低い。

ネカリ

ヒット数 34
ダメージ/スタン 524/600
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/19 1.10

垂直J強P→立強P(相打ち)→立中P(相打ち)×3→祭壇への誘い(立中K→立強K→中P+中K)→名誉の儀式

ネカリで最多段を狙うには名誉の儀式(CA)を組み込む必要があるが、このCAはVトリガー中に使用すると魂の献上という技に置き換わってしまいヒット数が激減する。なのでこのコンボではVトリガーを使用していない。
相打ちには立ち中Pを多用しているが、これを6回(エイジス2枚分)当てることは困難なため、事前にVスキルによる相殺でエイジスのヒット数を減らしている。立ち中Pの4発目は一瞬後ろに下がってから出さないと、攻撃判定の発生前にエイジスに潰されてしまう。

バルログ

ヒット数 26
ダメージ/スタン 568(619)/675
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/13 1.10

J強K→屈強P(相打ち)→立強P(相打ち)×2→立強P→スイッチングクロー→立弱P→屈中P→ブラッディベーゼ・トレロ(N強P強K)→ブラッディレイン

爪を装着した状態でスタートし、スイッチングクローから目押しでコンボを繋げていく。コンボの難度は低い。
多段ヒット技のクリムゾンテラーが相打ちに不向きだったので、ヒット数はあまり伸びなかった。

※ ダメージ619は仮面無しでの数値。仮面が取れると与ダメ・被ダメともに10%増加。
爪あり・仮面なしにするには、スイッチングクローで爪を外す→攻撃を数十回ガードして仮面を取る→スイッチングクローで爪装着という手順を踏む。ガード回数は技の強弱によって異なる。

R.ミカ

ヒット数 18
ダメージ/スタン 357/591
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/06 1.09

立中K(相打ち)×3→6中K(相打ち)→立中K(相打ち)×2→屈中P→(上からナデシコ)→屈弱P→ナデシコヒット→J強P→立中P→6中P→追加4中P→熱血マイクパフォーマンス→6強P→EXピーチ

エイジスを2枚利用し相打ちソバット6連発でヒット数を稼ぐ。
相打ち後の屈中Pは一瞬だけ前歩きしてから出す。本当は屈強Pにしたかったのだが繋がらなかったため屈中Pに差し替えた。どちらも前進するタイプの技で、間合いを詰めるのに役立つ。
J強Pを繋ぐには、上シコ呼ぶ→屈弱P→前ジャンプを最速で行う必要がある。J強Pは持続の最終フレームを当てるような感覚で早めに出す。
ロープ投げからのマイクは連続ヒットする位置が限られているので、コンボを開始するときの立ち位置が重要となってくる。

ラシード

ヒット数 38
ダメージ/スタン 523/547
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/07 1.09

Vトリガー発動→フロント・フリップ→J強P→立中P→弱スピニング・ミキサー(2段目相打ち)→立弱K→立弱P→スピニング・ミキサー→イウサールヒット→中スピニング・ミキサー→アルタイル

後半部分のスピニング・ミキサー→イウサール(竜巻)がフルヒットするかに全てがかかっている。この時のスピニング・ミキサーは竜巻の追い風効果により専用の多段ヒット技に変化。うまく行けばスピニング・ミキサー11ヒット+イウサール3ヒットとなる。
フルヒットさせるコツは特に無く、J強Pを当てるタイミングをズラしながら試してみるしかない。

かりん

ヒット数 25
ダメージ/スタン 547/538
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/07 1.09

[立弱K→強無尽脚(3段目相打ち)]×3→屈強P→Vトリガー発動→屈中P→立中P→刹歩~天狐→紅蓮崩肘→神月流覇道六式「覇者の型」

最初の「上エイジスと相打ち×3」が非常にシビア。少しでもタイミングが遅れると3回目の相打ち直前にエイジスが消えてしまう。強無尽脚が繋がる弱攻撃は立ち弱Kだけなので、発生の早い屈弱Pに置き換えるといったことはできない。
「屈強P→Vトリガー発動→屈中P→立中P」のパーツは「屈中P→立中P→Vトリガー発動→立強P」とするよりもダメージが3ほど高い。

ザンギエフ

ヒット数 18
ダメージ/スタン 455/730
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/09 1.09

(事前にVトリガー発動)→めくりJ2強P→立強K(相打ち)×3→屈弱K→屈弱P×2→サイクロンラリアット最大溜め→EXボルシチダイナマイト

エイジスと立ち強Kの相打ちでヒット数を水増する。かなり簡単なコンボ。
(訂正)動画ではコンボ中にVトリガーを発動していたが、発動してコンボを開始したほうが弱攻撃を刻めるようになるためヒット数が伸びる。

ララ

ヒット数 18
ダメージ/スタン 506/529
相手キャラ バーディー
更新日/バージョン 2016/3/22 1.01

(強サンダークラップ最大溜め)→立強P→Vスキルで前進→サンダークラップ1ヒット→屈弱P×2→サンダークラップ2ヒット→めくりJ中K→立中P→立中K→Vトリガー発動→屈弱K→屈弱P×2→イナズマスピンホールド

対しゃがみバーディーで確認。画面端付近スタートで、キャラの間合いはサンダークラップ後に立ち強Pがギリギリ届く位置がベスト。Vトリガー後の屈弱Kは一瞬歩いてからだす。座高の関係でバーディー、ザンギエフ以外のキャラにはめくりJ中Kが間に合わないと思われる。春麗は最後の弱3発が入らないので確実に無理。

ダルシム

ヒット数 20
ダメージ/スタン 449/366
相手キャラ リュウ
更新日/バージョン 2016/5/28 1.03

(空中で弱or中ヨガサンバースト最大タメ)→屈弱P×3→(弱ヨガファイア)→サンバーストヒット→屈弱K→ヨガファイアヒット→前J強ドリル→立弱P×2→屈弱K→ヨガバーナー

しゃがみキャラ限定の最多段コンボ。サンバーストの性質上、座高が高いキャラには成立しないと思われる。
画面端付近で密着した状態でスタート。最初の立ち位置が重要で、端から近すぎると強ドリルがめり込んでしまい、遠すぎると空振ってしまう。サンバーストの最終段は「吹き飛び」となっているが屈弱Kを同時当てすることによって「のけぞり」を維持している。
最後のヨガバーナーはVトリガー発動時の技。Vトリガーなので全ての通常技からキャンセル可能となっている。

ファン

ヒット数 19
ダメージ/スタン 333/626
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/13 1.10

(EX両鞭打)→めくりJ強K→屈中P→弱二死球→EX両鞭打ヒット→立強P(相打ち)→立強K(2段目)→Vトリガー発動→立強K→屈中P→EX両鞭打→EX双頭蛇

ファンの通常技は2ヒットするものが多いが、残念なことにエイジスとの相性が悪く、相打ちでのヒット数稼ぎがあまりできない。
ゲージはCAよりもEX技×3に使ったほうがヒット数が伸びる。CA後には追い打ちが可能だったりするが、先端or高めヒットという条件があるためコンボに融通がきかなくなってしまう。

アレックス

ヒット数 16
ダメージ/スタン 512/589
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/04 1.09

めくりJ弱K→立中P→Vトリガー発動→立中P→スレッジハンマー(相打ち)→立強K(相打ち)→立強P→スレッジハンマー(相打ち)→垂直J強P→立強P→スレッジハンマー→立弱P×2→弱フラッシュチョップ→ヘビーハンマー

ユリアンのEXスフィアを利用し3回相打ちをとる。スレッジハンマーはのけぞり時間が非常に長く、突進力もあるため相打ちコンボに適している。
めくりJ弱Kからの立ち中Pは、立ち状態の相手には繋ぎづらいのでユリアンにしゃがませておく。
このコンボは最初のスレッジハンマー相打ちの部分が一番の難所。早めにスフィアを飛び越えてめくりJ弱Kを最短で当てるよう心がける。

ガイル

ヒット数 57
ダメージ/スタン 795/1001
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/19 1.10

垂直J強P→4強P(相打ち)→立強P(相打ち)→6強K(相打ち)→立強P(相打ち)→立中K(相打ち)→立強P→屈中P→弱ソニック→Vトリガー発動→[前ダッシュ→立強P→屈中P→弱ソニック→屈中P→強ソニック→追加弱ソニック]×3→前ダッシュ→立強P→屈中P→弱ソニック→屈中P→中ソニック→(一瞬前進して)3強K→強サマー→(相手気絶)→ソニックテンペスト→弱ソニック→立強P→屈中P→弱ソニック→屈中P→中ソニック→(一瞬前進して)3強K→強サマー

相打ちを利用すれば、スタン耐久値1000のユリアンをカウンター無しで気絶させることができる。相打ちに使っている技は適当に出しているわけではなく、最適な技を選んで出している。ヒットバックが小さな立ち強Pを2度相打ちさせているところがポイント。
このコンボはキャミィ限定のスタンコンボと違い、気絶後もVタイマーが残った状態となっているので、相手の起き上がりにソニックテンペスト(Vトリガー限定のCA)を重ねておく。この技は持続当てするとヒット中に動けるようになるため、15発目の吹き飛び部分にソニックを合わせのけぞりを維持し、さらにコンボを繋げていく。

いぶき

ヒット数 74
ダメージ/スタン 531/579
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/04 1.09

J強P→J強K→立弱P→[立弱P→立中P→立強P(相打ち)]×2→立弱K→強風斬り(2段目相打ち)→立中P→立弱P→立中P→立強P→強苦無→N爆弾設置→立弱P→立弱P→立中P→立弱K→爆弾ヒット→強苦無一気投げ→N爆弾設置→中風斬り→爆弾ヒット→強霞駆け→J強P→花鳥風月

いぶきは3段ターゲットと花鳥風月(43ヒット)があるのでヒット数が他のキャラよりも伸びやすい。相打ちにはエイジスを利用。
3回目の相打ちパーツで使用している立ち弱Kは前方に軸移動する効果がある。この技以外から風斬りを出してもエイジスに届かず相打ちできない。風斬り相打ち後はほぼ密着状態なので、立ち中Pからの目押しでヒット数を稼ぐ。
2回目の爆弾設置後は少し後ろに歩いて苦無一気投げを使う。苦無一気投げのあとは、「強風斬り(3ヒット)→爆弾→花鳥風月」か「中風斬り(2ヒット)→爆弾→強霞駆け→J強P→花鳥風月」で最多段になる。ダメージは後者のほうが高いのでそちらを採用した。

バイソン

ヒット数 20
ダメージ/スタン 555/910
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/9/30 1.09

垂直J強K→屈強P→強ダッシュストレート(相打ち)→[屈強P→中ダッシュストレート(相打ち)]×2→立強K→屈中P→EXダッシュストレート(1段目)→Vトリガー発動→屈中P→弱ダッシュストレート→追加6P×2→追加6K→KKB~追加P→EXダッシュストレート→追加6P×2

相打ちにはEXスフィアを利用する。ダッシュストレートとの相打ちタイミングがやや難しい。相打ち後の立ち強Kは少し前進してから出す。KKB~追加Pと最後のEXダッシュストレートは低めで拾うようにしないと攻撃が空振ってしまう。
ユリアンのスタン値は1000なのでもう少しで届きそうだが、これ以上は伸びないと思う。

ジュリ

ヒット数 25
ダメージ/スタン 621/830
相手キャラ ユリアン
更新日/バージョン 2016/10/23 1.10

立強P(相打ち)×5→立強P→弱風破→中風破→屈中P→強風破(1段目)→Vトリガー発動→立強P→中風破→立中K(2ヒット)→立強K→強風破→弱風破→弱天穿輪(2段目)→殺界風破斬

エイジス2枚を利用し相打ちコンボを行っている。本来なら計6回相打ちが取れるのだが、キャラ位置の関係で5回にとどめた。エイジスが途中で消滅するように時間調整している。
立ち強Pの4発目は後退、6発目は前進してから出す。Vトリガー中の立ち中Kも前進してから出す。
トリガー中の強風破→弱風破は画面端では繋がらないため、端付近で当たるように開始位置を調節する(中央赤線より10マス左がベスト)。弱風破が1ヒット分だけ当たると弱天穿輪での追撃が入る。

※ 動画のコンボではEX技を使用しているが、CAを組み込んだほうがダメージが高くなる。スタン値はEX技を使ったときのほうが高い。

ユリアン

ヒット数 42
ダメージ/スタン 653/464
相手キャラ ダルシム
更新日/バージョン 2016/9/30 1.09

溜め立強K→屈中P→Nエイジス→ヨガサンバーストヒット→屈弱K×2→屈弱P→→[立中P→]×2→立強P→Nエイジス→→立中P→→屈中P→→屈中P→立弱P→中ヘッド→立弱P→強ヘッド→ドミナントクラッシュ

ユリアンのコンボ解説ページに載っているもとほぼ同じ。ヘッドループの導入により1ヒット伸ばした。屈中P→立弱Pの目押しコンボで、弱Pの先端がヒットするように間合い調整すれば中ヘッドの持続最終フレームを当てることができる。ヘッドループ次第でまだ伸びる可能性アリ。

スト5の最大ヒット数に挑戦

事前にスタン値調整を行った場合の最多段は、現在のところいぶきの87ヒットとなっている。(2016/10/19 対ユリアン)